Reward News アクティブチャレンジで寄付
毎週の「頑張り」が、がん検診の推進や遺児等の支援、災害支援、環境保護、iPS細胞技術の実用化、自治体等の温暖化対策支援などの社会貢献に!
アクティブチャレンジを通じた皆さまからの寄付総額は以下のとおりです。
寄付をお選びいただきありがとうございました。
(2021年6月22日~2026年3月31日寄付受付分)

アクティブチャレンジは、1週間のサイクルで設定される
運動ポイント目標を達成することで、特典が受けられるプログラムです。
目標達成に応じて、
スターバックス コーヒー、ローソン、ファミリーマート、セブン‐イレブンの
ドリンク等と交換できる各種チケットを獲得できます。
各種チケットに替えて、以下の団体等への寄付を選択することもできます。
(※)アクティブチャレンジの詳細はこちらをご覧ください。
楽しみながら健康になるサポートをする「Vitality」では、
日々の健康を意識した行動が、寄付という形で様々な社会貢献につながります!
アクティブチャレンジを通じた寄付先のご紹介

一般財団法人 あしなが育英会は、病気や災害などで親を亡くした子どもたちや、障がいなどで親が十分に働けない家庭の子どもたちを、奨学金、教育支援、心のケアで支える活動をしている団体です。
Vitality会員が選択した寄付は、以下の活動に使われます。
- ・国内遺児への奨学金等

「日本対がん協会」は、がんで苦しむ人や悲しむ人をなくしたいという目標を掲げ、がん予防・検診の推進、がん患者・家族の支援、正しい知識の普及啓発に取り組んでいる公益財団法人です。
Vitality会員が選択した寄付は、以下の活動に使われています。
- ・がん検診無料クーポン発行、がん検診研究助成等

日本赤十字社は、苦しんでいる人を救うため、災害で被災した方への医療救護や物資などの配布、復興支援等の活動を行っている団体です。
Vitality会員が選択した寄付は、以下の活動に使われます。
- ・災害救護支援等

公益財団法人 世界自然保護基金(WWF)ジャパンは、地球上の生物多様性の保全と、人の暮らしが自然環境や野生生物に与えている負荷の軽減を柱として活動している団体です。
Vitality会員が選択した寄付は、以下の活動に使われます。
- ・生物多様性回復や地球温暖化防止のための活動等

公益財団法人 京都大学iPS細胞研究財団は、iPS細胞を使った再生医療を一日も早く届けることを目指し、医療用iPS細胞の製造、次世代iPS細胞の開発を行っている団体です。
Vitality会員が選択した寄付は、以下の活動に使われています。
- ・iPS細胞を使った再生医療の実用化

自治体等の温暖化対策支援は、地球環境の保全を目的として、株式会社イトーキを通じて、全国の自治体等が発行するJ-クレジットを購入します。温暖化対策に取り組む全国の自治体等の温室効果ガス排出削減・吸収に関する取組みを支援し、持続可能な社会の実現への貢献を目指します。
Vitality会員が選択した寄付は、以下の活動に使われています。
- ・全国の自治体等が発行するJ-クレジットの購入
- 令和6年能登半島地震において、日本赤十字社は、被災地での医療救護や救援物資の配布などを実施しています。 詳細は 日本赤十字社のページ をご覧ください。
- 令和6年能登半島地震の発生以降は、Vitality会員の皆さまからもこれまで以上に日本赤十字社への寄付を選択いただいております。
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以下は、日本赤十字社 ご担当者からいただいたメッセージです。
「皆さまからいただいたご寄付は、平時における日本赤十字社の活動、例えば救護物資の整備や備蓄、 救護員の育成・養成等にも活用されています。日頃からの備えなくしては緊急時の初期対応は成り立たず、 皆さまからのご支援があってこそ、能登半島地震においても発生直後から救護活動を開始・展開できております。 心より感謝申し上げます。」
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2023年に、アクティブチャレンジを通じた寄付の取組みが、日本赤十字社の「金色有功章」を受章しました。
「金色有功章」とは、日本赤十字社が創設した表彰制度で、一定額の活動資金(事業資金)を納めた功労者などに贈られるものです。(受章当時の同社への寄付金額は4,610万5,918円でした。) - Vitality会員の皆さまの日々の取組みのおかげで、大きな社会貢献が実現しています。
- 日本対がん協会では、アクティブチャレンジを通じた寄付金を活用し、がん検診を推進し、がん早期発見を促進しています。
- 2026年5月、アクティブチャレンジを通じた寄付の取組みに対し、日本対がん協会より感謝状を受領しました。
- 以下は、日本対がん協会 ご担当者からいただいたメッセージです。
「2024年にがんで亡くなった人は38万4,111人(*1)で、がんは日本人の死亡原因の一位です。がん根治のカギは早期発見にあります。例えば乳がんは、進行したⅣ期では5年生存率が40%を下回る一方、Ⅰ期では98.9%に達します。しかし、日本の検診受診率は依然として低く、欧米の70~80%に対し、50%未満にとどまっています (*2)。
当協会では、がんで苦しむ人や悲しむ人をなくしたいという目標を掲げ、今後もがん検診の推進に取り組んでまいります。皆さまのご理解とご協力に心より感謝いたします。」
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- 2026年に、京都大学iPS細胞研究財団より感謝状を受領しました。
- 同財団では、アクティブチャレンジを通じた寄付を、iPS細胞を用いた再生医療の実用化等に活用しています。
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以下は、山中理事長からいただいたメッセージです。
「私たちは、iPS細胞技術を通じて健康寿命の延伸を目指し、大学で生まれた研究成果を製薬企業などへ橋渡しすることを使命としています。今まさに大学から企業へバトンを渡す時期に来ていますが、当財団としては、長期的に資金を確保することが重要ですので、寄付という形での支援が本当にありがたいです。多くのVitality会員の皆さまからご支援をいただいていることに感謝いたします。」
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- WWFジャパンは、「人と自然が調和して生きられる未来」を目指し、環境保全活動に取り組んでいます。
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WWFジャパンでは、アクティブチャレンジを通じた寄付を、以下の活動などに大切に活用しています。
✓ 紙や木材、水産物など、暮らしに欠かせない恵みをもたらす森林や海などの自然を守る活動
✓ ユキヒョウやアフリカゾウなど、絶滅の危機にある野生生物を守る活動
✓ 国や企業に働きかけ、二酸化炭素を減らす社会のしくみを広げる活動
✓ 環境とともに地域の暮らしや文化を守り、持続可能な未来をつくる活動 -
以下は、WWFジャパン ご担当者からいただいたメッセージです。
「Vitality会員の皆さまの日々の取組みが、自然環境を守りながら、より豊かで安心して暮らせる社会を実現し、未来世代へ引き継いでいくことに繋がっています。皆さまのご理解とご協力に心より感謝いたします。」
© Muhammad Osama / WWF-Pakistan
© WWF – Japan
© WWF-Malaysia / Eric Madeja
© Will Burrard-Lucas / WWF-US
- 2025年9月~2026年3月にアクティブチャレンジを通じて皆さまからお預かりした寄付金により、三重県大台町を含む3つの自治体が発行する森林由来J-クレジットを合計約600トン購入しました。
- 「J-クレジット」とは、森林整備などによるCO2吸収量等を国が認証する制度です。森林由来J-クレジットの購入は、森林整備や地域の森林保全活動を資金面から支援し、CO2吸収量の維持・拡大に貢献する取組みです。なお、今回購入したJ-クレジットは、住友生命の事業活動で排出されるCO2の削減には使用いたしません。
- Vitality会員の皆さまの日々の取組みが、さまざまな地域の環境保全活動や持続可能な社会づくりへの貢献につながっています。自治体等の温暖化対策支援の実績は、 こちらもご参照ください。
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