特典(リワード)

Reward News アクティブチャレンジで寄付

毎週の「頑張り」が、がんで苦しむ人の減少に貢献できるようになりました!

皆様からの寄付額は以下のとおりです。

寄付をお選びいただきありがとうございました。

(2021年9月末時点)

アクティブチャレンジは、1週間のサイクルで設定される
運動ポイント目標を達成することで、特典が受けられるプログラムです。

目標達成に応じて、
スターバックス コーヒーやローソンのドリンク等と
交換できる各種チケットを獲得できますが、
2021年6月から各種チケットに替えて
公益財団法人 日本対がん協会への寄付を
選択できるようになりました。

(※)アクティブチャレンジの詳細はこちら
https://vitality.sumitomolife.co.jp/guide/partner/active_challenge/)をご覧ください。

加入後の健康増進を促し“リスクそのものを減らす”住友生命「Vitality」で、
社会をもっと明るくできる。
皆さんの頑張りで健康長寿社会の実現を目指してみませんか?

住友生命「Vitality」
寄付先のご紹介

日本対がん協会は、がんに負けない社会をつくるために1958年から民間の立場で、がん対策に取り組んでいる公益財団法人です。「がんで苦しむ人や悲しむ人をなくしたい」を合言葉に「がん征圧活動」を行っております。Vitality会員が選択した寄付は、以下の「がん征圧活動」に使われています。

Vitality会員による寄付で今後実施予定の
「がん征圧」活動
・自治体等へ無料がん検診クーポン(約3,500回分)を発行。​
がん検診の推奨

●2019年にがんで亡くなった人は37万6425人(*1)で、 がんは日本人の死亡原因の一位です。国民病とも言える、がん根治の最大のカギは早期発見です。

●乳がんは進行状態のⅣ期になると5年生存率は40%を下回るものの、Ⅰ期であれば100%となります。しかし、日本の検診受診率はまだまだ低く、欧米の受診率が70~80%と言われるのに対し、日本は50%にも満たない状況です(*2) 。

●新型コロナウイルス感染拡大により、「がん検診受診率」は大きく落ち込みました。未受診の人が増えた結果、進行がんが多数見つかるような事態は何としても食い止めなければなりません。

●住友生命「Vitality」からの寄付金をもとにがん検診を推進し、がん早期発見を促進してまいります。

*1 厚生労働省「2019年人口動態統計(確定数)」

*2 日本対がん協会調べ

最終更新日:2021年11月24日