ユーザーボイス

ユーザーボイス #6

池内肇さん(写真左)・久保田真市さん(写真右)
もともと同じ職場で働いていた二人は、同時期に“住友生命『Vitality』”に加入。
勤務地が離れた後も時々連絡を取り、励まし合いながらゴールドステータスを達成しました。
職場では、ほかのVitality会員とも「最近、歩いてる?」と会話するなど、連帯感が生まれているそうです。

宿泊料の割引のためにゴールドを保ちたいです!

職場の同僚の池内さんと久保田さんは、共にゴールドステータスのVitality会員。コツコツとポイントを獲得し、加入1年目でゴールドステータスに到達しました。

池内さん「健康診断でメタボ判定に引っかかり、ウォーキングを始めたころ、“住友生命『Vitality』”の話を聞いて、いい機会だなと思って加入しました。オンラインチェックや健康診断の結果提出はすべて行い、アクティブチャレンジも毎週達成しています」

日々の意識の変化がゴールド達成の要因だそうです。

池内さん「加入前は目標もなくただ歩いていましたが、今は毎日1万2000歩を意識しています。半年前からはルネサンスに週3回のペースで通うようになり、Apple Watchも購入したので心拍数を気にしながらトレーニングするようになりました。もちろん、アクティブチャレンジ Apple Watchにも挑戦していますよ」

久保田さん「僕もポイント獲得の取り組みはすべて行っています。ポイントの確認は毎日の習慣ですね。特にランニングやトレーニングはしていないですが、趣味のショアジギング(岸から遠投して魚を狙う釣り)でたくさん歩くので、毎週のアクティブチャレンジは達成しています。ところが…!健康診断でBMIが基準値を0.1だけオーバーしてしまい、たった0.1の差でポイントを逃したことが本当に悔しくて(笑)。それからは食生活も気にするようになりました。野菜を多めに摂るようにしたり、夜に納豆を食べたり…。次は絶対にポイントを獲得します!」

Vitalityポイントの確認が毎日の習慣に

ゴールドステータスを維持するモチベーションは、どのように保っているのでしょうか?

久保田さん「アクティブチャレンジのルーレットを子どもにやらせてあげるためですかね(笑)。スターバックスが当たったら一緒にお店に行って、ホイップが乗っている豪華なドリンクをあげると子どもが大喜びするんです」

池内さん「僕はHotels.comの40%割引を目当てにゴールドステータスを目指し、達成するまでは趣味の旅も控えてがんばりました(笑)。すでに2回、山口県の角島大橋と兵庫県の城崎温泉へ旅行しました。40%割引なので、いつもよりぜいたくな部屋に泊まりましたよ。日々の意識を変えるだけでうれしいご褒美がもらえるので、ゴールドは保ち続けたいですね」

動機や手法は違うものの、二人ともすっかり健康を意識するようになったそうです。

久保田さん「毎年行われている大阪マラソンに、今年は初めて参加してみようかなと思っています。池内さんも一緒に走りませんか?」

池内さん「僕は遠慮しておくよ(笑)。まずは筋肉をつけます!」

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最終更新日:2020年3月23日