ユーザーボイス

ユーザーボイス#4

鈴木秀人さん・智美さん・希さん・友さん
秀人さん・智美さんご夫婦と、長男の希さん、長女の友さん全員が資格を持つ薬剤師一家。
自由に育てられたこともあってか、家族仲が良く、今でも一緒に出かけることが多いそう。
4人ともウェアラブルデバイスを活用し、健康増進に取り組んでいます。

「今週、どれくらい歩いた? 」家族で会話する機会が増えた

笑顔が素敵な鈴木さん一家。週末には誰からともなく声をかけ、4人で一緒に出かけるほど仲の良い彼らが、家族揃ってVitality会員になったのも、自然な流れだったのでしょう。

智美さん「私が家族みんなを誘ったんです。まるで伝道師になった気分で“ 住友生命「Vitality」”の良さを息子と娘に力説しました(笑)。家族の中で一番、私が健康に気をつけなくちゃいけないと思って最初に加入したんですけど、みんなを巻き込んだほうが楽しいし、続けやすいんじゃないかなと思ったんです」

希さん「僕も健康診断の数値を見て、そろそろ何かしなくちゃいけないと考えていたので、ちょうどいいタイミングだと思ってVitality会員になりました」智美さんの思惑通り、現在では家族みんなで運動目標の達成率などについて話し合っていると言います。

智美さん「1週間に1回、アクティブチャレンジの目標を達成すると回せるルーレットを、みんなで集まって一斉に回すんです。前日に目標達成していても、そのときまで回さずにとっておきます(笑)」

友さん「この前は、私がスターバックス コーヒーを当てました!みんなでどれが当たったか見せ合うと、意外と盛り上がるんですよ」

数字が見えるからやる気が出る!

それでは、運動への意識もがらりと変わったのでは?

秀人さん「家から最寄り駅まで徒歩2~3分なのですが、私はひとつ隣のターミナル駅まで歩いていましたし、以前からなるべく歩くようにしていたので、大きな変化はないですが…」

智美さん「なんで2~3分で着くのに、わざわざ隣駅まで歩くんだろうと不思議に思っていたんですよ(笑)。でも、今は私も隣駅まで歩くようにしています。ウェアラブルデバイスを着けてから、歩数や心拍数が数字で見られるので、やる気が出るようになりましたね」

友さん「私もエスカレーターを使わず、階段を上り下りするようになりました。今週は歩数が足りていないなと思ったら、駅から寄り道して歩くようにしています」

希さん「年に2回くらい家族旅行に行くんですが、以前だったらバスに乗ろうと言い出すようなところも、母が素直に歩くようになりましたね(笑)」

秀人さん「週末に家族で出かけると、あちこち連れ回されて(笑)、歩数は簡単に稼げますが、Vitalityポイントにつながる心拍数を上げることが今の課題ですね」

智美さん「次はランイベントにも参加してみたいと思っているんです。もちろん、家族の誰かを誘って」Vitality 会員になる前と比べると、智美さんにとってランイベントは大きな進歩です。

友さん「やっぱりご褒美があるからだと思います(笑)」

智美さん「娘の言う通りです(笑)。次は特典の『Hotels.com』を利用しようと思っています。ステータスが上がるとよりお得なんですよね。だから、今は次のステータスを目指して頑張っています!」

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最終更新日:2020年3月23日